「天皇賞・春(GI)」と聞くと、マヤノトップガン(1992.3.24)を思う。

1997年の天皇賞・春、疾風怒濤のあの末脚。

3分14秒4の衝撃タイム。

好天の青空、淀の緑のターフ、黒色の帽子と「黄、緑縦縞、袖緑二本輪」の勝負服、そしてマヤノトップガン自身の美しい栗毛。

今でもまぶたの裏に、鮮明によみがえります。

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