<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	「東京スポーツ杯2歳S(GIII)」と聞くと、アドマイヤマックス(1999.4.10)を思う。 へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/196/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/196/</link>
	<description>－オオハシの日々是雑感。－</description>
	<lastBuildDate>Wed, 16 Nov 2005 11:09:37 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.0</generator>
	<item>
		<title>
		かろむわん より		</title>
		<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/196/#comment-134</link>

		<dc:creator><![CDATA[かろむわん]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Nov 2005 11:09:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/?p=196#comment-134</guid>

					<description><![CDATA[&lt;p&gt;◎blandford様&lt;br /&gt;
いつもお世話になっておりまする。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;＞ダイタクヘリオス&lt;br /&gt;
勝つ時は「はは、俺はこの距離、得意だもーん」という感じで、負ける時は「はは、俺はこの距離、苦手だもーん」という感じで、いつも笑っていたダイタクヘリオス。「本気で走ったら、あの馬が一番強い」と、武豊をして言わしめた名馬でした。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;いつも笑っていたのは、もしかしたら、いつも全力を出していなかったのかもしれませんね。もし、得意な距離条件で全力で走っていたら……。ムキになるダイタクヘリオスを見られなかったのは、もしかしたら、競馬ファンにとって不幸なことだったのかもしれません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「うわ、こんなに強いのか！」と、笑いながらでも人間に思わせたダイタクヘリオス。そんな、めちゃめちゃ強いのに個性派を演じ続けたダイタクヘリオス。いやぁ、役者ですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;＞アドマイヤマックス&lt;br /&gt;
東スポ杯はかっちり単勝を勝っていました(笑)。競馬雑誌の中島氏推薦のSS産駒だったからでしょうか、いつでも応援してしまいますね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;という訳で、名刀デュランダルにはかなわないかなと思いながら、やっぱりマイルCSではシルシをまわしてしまいそうな私です(笑)。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以上、かろむわんでした。これから走る馬、人すべてが無事でありますように。&lt;/p&gt;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>◎blandford様<br />
いつもお世話になっておりまする。</p>
<p>＞ダイタクヘリオス<br />
勝つ時は「はは、俺はこの距離、得意だもーん」という感じで、負ける時は「はは、俺はこの距離、苦手だもーん」という感じで、いつも笑っていたダイタクヘリオス。「本気で走ったら、あの馬が一番強い」と、武豊をして言わしめた名馬でした。</p>
<p>いつも笑っていたのは、もしかしたら、いつも全力を出していなかったのかもしれませんね。もし、得意な距離条件で全力で走っていたら……。ムキになるダイタクヘリオスを見られなかったのは、もしかしたら、競馬ファンにとって不幸なことだったのかもしれません。</p>
<p>「うわ、こんなに強いのか！」と、笑いながらでも人間に思わせたダイタクヘリオス。そんな、めちゃめちゃ強いのに個性派を演じ続けたダイタクヘリオス。いやぁ、役者ですね。</p>
<p>＞アドマイヤマックス<br />
東スポ杯はかっちり単勝を勝っていました(笑)。競馬雑誌の中島氏推薦のSS産駒だったからでしょうか、いつでも応援してしまいますね。</p>
<p>という訳で、名刀デュランダルにはかなわないかなと思いながら、やっぱりマイルCSではシルシをまわしてしまいそうな私です(笑)。</p>
<p>以上、かろむわんでした。これから走る馬、人すべてが無事でありますように。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		blandford より		</title>
		<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/196/#comment-133</link>

		<dc:creator><![CDATA[blandford]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Nov 2005 17:59:43 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/?p=196#comment-133</guid>

					<description><![CDATA[&lt;p&gt;コンニチワ、ご無沙汰してスミマセンでした＾＾&lt;br /&gt;
なんだか忙しいっす！（競馬で・笑）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;まず最初に、昨日のログへのコメントをさせていただきますね。&lt;br /&gt;
ダイタクヘリオスって、現役時代にレースをナマで見ていて、「いやこの馬強いじゃん！」と気づいたのは、もうかなり重賞も勝ちまくっていた、最初のマイルCS制覇のあとぐらいなんですよね（＾＾；今改めて戦歴を振り返るとめちゃめちゃ強かったんですが、いつも人気がなかった！不思議なタイプの馬で、本当に「個性派」という感じの馬でしたね～。&lt;br /&gt;
たぶん、その人気のなかった原因は、本当にいつも笑いながら走ってたからですよね。なんだか、直線でへらへら笑ってたんですよね、あの馬。&lt;br /&gt;
そう思うのは僕だけかと思ってたんですが、競馬メディアでもいろんな人が書いていて、やっぱりみんなそう思ったのねー、と思わず笑いがこみ上げてきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて今週のアドマイヤマックス。&lt;br /&gt;
東スポ杯を勝ったときには、いったいどこまで強くなるんだろうと思えたものでしたね。&lt;br /&gt;
サラブレッドは、2歳の頃は「本当の距離適性」がまったく出てこないで、ぜんぜん不適な距離でも能力差で克服してしまうケースがよくあります。&lt;br /&gt;
というか、加齢とともに距離適性がハッキリしてくる、という言い方のほうが正しいのでしょうね。つまり、体型がしっかり固まってくるからなのだと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そういうことを強く教えてくれたのが、このアドマイヤマックスでした。&lt;br /&gt;
今週は、買いますかね？どうしますかね？難しい一頭ですよね（＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コンニチワ、ご無沙汰してスミマセンでした＾＾<br />
なんだか忙しいっす！（競馬で・笑）</p>
<p>まず最初に、昨日のログへのコメントをさせていただきますね。<br />
ダイタクヘリオスって、現役時代にレースをナマで見ていて、「いやこの馬強いじゃん！」と気づいたのは、もうかなり重賞も勝ちまくっていた、最初のマイルCS制覇のあとぐらいなんですよね（＾＾；今改めて戦歴を振り返るとめちゃめちゃ強かったんですが、いつも人気がなかった！不思議なタイプの馬で、本当に「個性派」という感じの馬でしたね～。<br />
たぶん、その人気のなかった原因は、本当にいつも笑いながら走ってたからですよね。なんだか、直線でへらへら笑ってたんですよね、あの馬。<br />
そう思うのは僕だけかと思ってたんですが、競馬メディアでもいろんな人が書いていて、やっぱりみんなそう思ったのねー、と思わず笑いがこみ上げてきました。</p>
<p>さて今週のアドマイヤマックス。<br />
東スポ杯を勝ったときには、いったいどこまで強くなるんだろうと思えたものでしたね。<br />
サラブレッドは、2歳の頃は「本当の距離適性」がまったく出てこないで、ぜんぜん不適な距離でも能力差で克服してしまうケースがよくあります。<br />
というか、加齢とともに距離適性がハッキリしてくる、という言い方のほうが正しいのでしょうね。つまり、体型がしっかり固まってくるからなのだと思います。</p>
<p>そういうことを強く教えてくれたのが、このアドマイヤマックスでした。<br />
今週は、買いますかね？どうしますかね？難しい一頭ですよね（＾＾；</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		今週のターゲット より		</title>
		<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/196/#comment-135</link>

		<dc:creator><![CDATA[今週のターゲット]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Nov 2005 13:15:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/?p=196#comment-135</guid>

					<description><![CDATA[&lt;strong&gt;東京スポーツ杯２歳Ｓシュミレーション！&lt;/strong&gt;

他の重賞展望はこちら
全て想定の位置取り（順番）と上がりで考える。
１フサイチリシャール34.4 クロフネ×エアデール
２マイネルメロス34.5　タキオン×エーピィー
３ヒシハイグレード35.4　サクラバク×ウッドマン
４サインオブゴッド36.2　スペシャル×パルブライト......
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>東京スポーツ杯２歳Ｓシュミレーション！</strong></p>
<p>他の重賞展望はこちら<br />
全て想定の位置取り（順番）と上がりで考える。<br />
１フサイチリシャール34.4 クロフネ×エアデール<br />
２マイネルメロス34.5　タキオン×エーピィー<br />
３ヒシハイグレード35.4　サクラバク×ウッドマン<br />
４サインオブゴッド36.2　スペシャル×パルブライト&#8230;&#8230;</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
