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	第153回天皇賞・春(GI)の勝ち馬。 へのコメント	</title>
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	<description>－オオハシの日々是雑感。－</description>
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		<title>
		オオハシ より		</title>
		<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/1463/#comment-945</link>

		<dc:creator><![CDATA[オオハシ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jun 2016 07:32:44 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;p&gt;◎つのだ様&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;キタサンブラックが逃げ、ドゥラメンテが追う。コンプレックスが発生し難い状況を&lt;br /&gt;
ユタカさん作った結果なのか、あるいは12ヶ月以上経った後の再戦であることから、&lt;br /&gt;
キタサンブラックの精神状態がリフレッシュされたのか。今回は内外離れて3着、&lt;br /&gt;
2着とドゥラメンテがハナ差先着しましたが、本当のところは分かりませんね。&lt;br /&gt;
ともあれ、2頭ともに、強い4歳牡馬であることを、改めて感じました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
府中市からのコメント、なかなかお返しできず、あいすみませんでした。いつも、&lt;br /&gt;
本当に有り難うございました。どうぞお元気で。&lt;/p&gt;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>◎つのだ様</p>
<p>キタサンブラックが逃げ、ドゥラメンテが追う。コンプレックスが発生し難い状況を<br />
ユタカさん作った結果なのか、あるいは12ヶ月以上経った後の再戦であることから、<br />
キタサンブラックの精神状態がリフレッシュされたのか。今回は内外離れて3着、<br />
2着とドゥラメンテがハナ差先着しましたが、本当のところは分かりませんね。<br />
ともあれ、2頭ともに、強い4歳牡馬であることを、改めて感じました。</p>
<p>
府中市からのコメント、なかなかお返しできず、あいすみませんでした。いつも、<br />
本当に有り難うございました。どうぞお元気で。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		つのだ より		</title>
		<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/1463/#comment-944</link>

		<dc:creator><![CDATA[つのだ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 05:37:46 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;p&gt;お世話になっております。府中市つのだです。キタサンブラック号が人気にならない印象のいちばんの原因はひとえにダービーの凡走によるものでしょうが、そうなるとやはり皐月賞の決勝点手前でのドゥラメンテ号に交わされた事象が引っかかります。ダービーではキタサン、リアルスティール共に力を発揮せずに敗れた印象があり、次走ドゥラメンテ号との再戦に注目です。&lt;/p&gt;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お世話になっております。府中市つのだです。キタサンブラック号が人気にならない印象のいちばんの原因はひとえにダービーの凡走によるものでしょうが、そうなるとやはり皐月賞の決勝点手前でのドゥラメンテ号に交わされた事象が引っかかります。ダービーではキタサン、リアルスティール共に力を発揮せずに敗れた印象があり、次走ドゥラメンテ号との再戦に注目です。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		ライデン より		</title>
		<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/1463/#comment-943</link>

		<dc:creator><![CDATA[ライデン]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 May 2016 15:18:25 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;p&gt;キタサンブラックについて、もう一つ。&lt;br /&gt;
次走は宝塚記念だそうですが、デュラメンテも出走を予定していますね。&lt;br /&gt;
昨年の東京優駿での、キタサンブラックとデュラメンテの位置関係、直線での状況を殆ど覚えていないのですが、仮にあのレースでキタサンブラックがデュラメンテに対してコンプレックスを抱いたとしたら、宝塚記念では用無しですね。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キタサンブラックについて、もう一つ。<br />
次走は宝塚記念だそうですが、デュラメンテも出走を予定していますね。<br />
昨年の東京優駿での、キタサンブラックとデュラメンテの位置関係、直線での状況を殆ど覚えていないのですが、仮にあのレースでキタサンブラックがデュラメンテに対してコンプレックスを抱いたとしたら、宝塚記念では用無しですね。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		ライデン より		</title>
		<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/1463/#comment-942</link>

		<dc:creator><![CDATA[ライデン]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 May 2016 14:49:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/?p=1463#comment-942</guid>

					<description><![CDATA[&lt;p&gt;オオハシ様&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ご返事を有り難うございます。&lt;br /&gt;
普段は貴HPをロムっているだけで申し訳ありません。&lt;br /&gt;
実は、先週土曜日の競馬コンシェルジュという勝ち馬予想番組にゲストで出演していた栗山求氏が、母父がサクラバクシンオーだから天皇賞ではキタサンブラックを重視しない、という予想をしており（ただし菊花賞馬だけに無印にはしなかった）、そもそもキタサンブラックはどの馬の形相を受け継いでいるのかと気になりました。&lt;br /&gt;
そこで貴HPのキタサンブラックの総括を拝見したところ、バクシンオーの活性値が高いと分かり、改めて自ら調べることにしたのです。&lt;br /&gt;
その結果を100%信じられるほど、自分のやり方に自信はありません（何せAmbiopoiseの勝ち鞍は9F前後の中距離ばっかりです）。&lt;br /&gt;
しかし、母父サクラバクシンオーは長距離はダメという安易な血統理論を否定する、キタサンブラックの活躍の裏付けができたとは思います。まだまだ分からない事がある中島氏の血統理論ですが、他の血統理論よりも実績（生産馬）を出していたり、またフェデリコ・テシオや吉田善哉、和田共弘といった生産界のビッグネームとの接点、明和牧場での実績など、他の理論より納得できます。&lt;br /&gt;
またその理論を基に、熱心に血統を追いかけるオオハシ氏には頭が下がります。&lt;br /&gt;
できましたら一日も早い復帰をお待ちしております。（あなたのＧＩでの血統評価をアテにしてるもので・・・・＾＾；）&lt;/p&gt;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>オオハシ様</p>
<p>ご返事を有り難うございます。<br />
普段は貴HPをロムっているだけで申し訳ありません。<br />
実は、先週土曜日の競馬コンシェルジュという勝ち馬予想番組にゲストで出演していた栗山求氏が、母父がサクラバクシンオーだから天皇賞ではキタサンブラックを重視しない、という予想をしており（ただし菊花賞馬だけに無印にはしなかった）、そもそもキタサンブラックはどの馬の形相を受け継いでいるのかと気になりました。<br />
そこで貴HPのキタサンブラックの総括を拝見したところ、バクシンオーの活性値が高いと分かり、改めて自ら調べることにしたのです。<br />
その結果を100%信じられるほど、自分のやり方に自信はありません（何せAmbiopoiseの勝ち鞍は9F前後の中距離ばっかりです）。<br />
しかし、母父サクラバクシンオーは長距離はダメという安易な血統理論を否定する、キタサンブラックの活躍の裏付けができたとは思います。まだまだ分からない事がある中島氏の血統理論ですが、他の血統理論よりも実績（生産馬）を出していたり、またフェデリコ・テシオや吉田善哉、和田共弘といった生産界のビッグネームとの接点、明和牧場での実績など、他の理論より納得できます。<br />
またその理論を基に、熱心に血統を追いかけるオオハシ氏には頭が下がります。<br />
できましたら一日も早い復帰をお待ちしております。（あなたのＧＩでの血統評価をアテにしてるもので・・・・＾＾；）</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		オオハシ より		</title>
		<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/1463/#comment-941</link>

		<dc:creator><![CDATA[オオハシ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 May 2016 05:41:59 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/?p=1463#comment-941</guid>

					<description><![CDATA[&lt;p&gt;◎ゴリ様&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;いつもコメント有り難うございます。なかなかお返しできずに恐縮です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&gt; ゴールドアクターのことを信じて負けた、というレースでなかったのが、残念です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;天皇賞・春初騎乗で1番人気の鞍上。「吉田騎手の心中いかに」と思いました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自身に初めてのGI勝利をプレゼントしてくれた相棒をもっと信じても良かったの&lt;br /&gt;
では、と思うのはファンである我々の心理としては、ごく自然ですよね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただ、馬人ともに巻き返してくれると思っています。もし次走に春のグランプリ&lt;br /&gt;
を選ぶのであれば、それこそ「非根幹距離のRoberto系」を見せてくれるのでは&lt;br /&gt;
ないか、と。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;期待して待ちます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
◎ライデン様&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;わざわざのコメント、有り難うございます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&gt; 毛色を含めてキタサンブラックとサクラユタカオーは似ていません&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;毛色に関してだけフォローしておきますと、キタサンブラックの父ブラックタイドは、&lt;br /&gt;
全弟ディープインパクト(2002.3.25)と同じくホモ鹿毛の種牡馬ということです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&gt; 従って、クリアアンバーの方を2.00とするのが正しいように思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ライデン様の見解で「正しい」と思います。サクラバクシンオーの伯父である&lt;br /&gt;
アンバーシャダイ(1977.3.10)も、Ambiopoise(1958.5.6)の形相を受けたと判断&lt;br /&gt;
するのが良いと思いますので……。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;種付け時の活性値に関しては、私のページでは、牡馬の8歳時、16歳時、24歳時の交配は、&lt;br /&gt;
機械的に「0.00」と判断しています(ただし、春仔、秋仔と生まれの季節が分かっている&lt;br /&gt;
場合は考慮します)。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ご容赦の程、何卒お願い申し上げます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&gt; ｳｵｯｶ（2004）-ﾀﾆﾉｷﾞﾑﾚｯﾄ（1999）とｴﾅｼﾞｰﾄｳｼｮｳ（1987）-ﾄｳｼｮｳﾎﾞｰｲ（1973）の&lt;br /&gt;
&gt; 被遺伝世代深度は0.25ですから、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・交配する牡の活性値：&lt;br /&gt;
　ウオッカ(2004.4.4)-タニノギムレット(1999.5.4)=1.00&lt;br /&gt;
・【三世代までさかのぼった】牝の父系の最大数値：&lt;br /&gt;
　エナジートウショウ(1987.4.22)-トウショウボーイ(1973.4.15)=1.25&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;→(1.00-1.25)/0.25=-1&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;より、被遺伝世代深度は母方に「1」ではないでしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「サラブレッド0の理論」であれば、P297からのトウカイテイオー(1988.4.20)の&lt;br /&gt;
形相に関する見解が、ウオッカのパターンに近いように思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ただ、おっしゃるとおり、ウオッカの形相はタニノギムレットと考えるほうが、&lt;br /&gt;
しっくりきますm(_ _)m&lt;/p&gt;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>◎ゴリ様</p>
<p>いつもコメント有り難うございます。なかなかお返しできずに恐縮です。</p>
<p>> ゴールドアクターのことを信じて負けた、というレースでなかったのが、残念です。</p>
<p>天皇賞・春初騎乗で1番人気の鞍上。「吉田騎手の心中いかに」と思いました。</p>
<p>自身に初めてのGI勝利をプレゼントしてくれた相棒をもっと信じても良かったの<br />
では、と思うのはファンである我々の心理としては、ごく自然ですよね。</p>
<p>ただ、馬人ともに巻き返してくれると思っています。もし次走に春のグランプリ<br />
を選ぶのであれば、それこそ「非根幹距離のRoberto系」を見せてくれるのでは<br />
ないか、と。</p>
<p>期待して待ちます。</p>
</p>
<p>
◎ライデン様</p>
<p>わざわざのコメント、有り難うございます。</p>
<p>> 毛色を含めてキタサンブラックとサクラユタカオーは似ていません</p>
<p>毛色に関してだけフォローしておきますと、キタサンブラックの父ブラックタイドは、<br />
全弟ディープインパクト(2002.3.25)と同じくホモ鹿毛の種牡馬ということです。</p>
<p>
> 従って、クリアアンバーの方を2.00とするのが正しいように思います。</p>
<p>ライデン様の見解で「正しい」と思います。サクラバクシンオーの伯父である<br />
アンバーシャダイ(1977.3.10)も、Ambiopoise(1958.5.6)の形相を受けたと判断<br />
するのが良いと思いますので……。</p>
<p>種付け時の活性値に関しては、私のページでは、牡馬の8歳時、16歳時、24歳時の交配は、<br />
機械的に「0.00」と判断しています(ただし、春仔、秋仔と生まれの季節が分かっている<br />
場合は考慮します)。</p>
<p>ご容赦の程、何卒お願い申し上げます。</p>
<p>
> ｳｵｯｶ（2004）-ﾀﾆﾉｷﾞﾑﾚｯﾄ（1999）とｴﾅｼﾞｰﾄｳｼｮｳ（1987）-ﾄｳｼｮｳﾎﾞｰｲ（1973）の<br />
> 被遺伝世代深度は0.25ですから、</p>
<p>・交配する牡の活性値：<br />
　ウオッカ(2004.4.4)-タニノギムレット(1999.5.4)=1.00<br />
・【三世代までさかのぼった】牝の父系の最大数値：<br />
　エナジートウショウ(1987.4.22)-トウショウボーイ(1973.4.15)=1.25</p>
<p>→(1.00-1.25)/0.25=-1</p>
<p>より、被遺伝世代深度は母方に「1」ではないでしょうか。</p>
<p>「サラブレッド0の理論」であれば、P297からのトウカイテイオー(1988.4.20)の<br />
形相に関する見解が、ウオッカのパターンに近いように思います。</p>
<p>ただ、おっしゃるとおり、ウオッカの形相はタニノギムレットと考えるほうが、<br />
しっくりきますm(_ _)m</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		ライデン より		</title>
		<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/1463/#comment-940</link>

		<dc:creator><![CDATA[ライデン]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 May 2016 16:19:58 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/?p=1463#comment-940</guid>

					<description><![CDATA[&lt;p&gt;以前にも形相遺伝のことで書き込みをしたライデンと申します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回はキタサンブラックの形相遺伝について、調べてみました。&lt;br /&gt;
オオハシ様の考えではユアハイネスの形相を受け継いでいるということですが、着目すべき牝系がずれているようです。&lt;br /&gt;
今回、改めて「サラブレッド０の理論」を引っ張り出して、ミホノブルボンに関する部分を読み直しました。&lt;br /&gt;
するとキタサンブラックの場合、サクラバクシンオーの牝系を追いかけるのが正しく、被遺伝世代深度は５ですから、牝系五世代を調べると、&lt;br /&gt;
・ｻｸﾗﾊﾞｸｼﾝｵｰ（1989）－ｻｸﾗﾕﾀｶｵｰ（1982）　 ：1.50&lt;br /&gt;
・ｻｸﾗﾊｺﾞﾛﾓ（1984）－ﾉｰｻﾞﾝﾃｰｽﾄ（1971）　　　：1.00&lt;br /&gt;
・ｸﾘｱｱﾝﾊﾞｰ（1967）－Ambiopoise（1958）　　 　：0.00または2.00&lt;br /&gt;
・One Clear Call（1960）－Gallant Man（1954） ：1.25&lt;br /&gt;
・Europa（1949）－Bull Lea（1935）　　　　　　　 ：1.25&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;仮にｸﾘｱﾝﾊﾞｰ-Ambiopoiseを0.00と見た場合、サクラユタカオーの形相を隔世遺伝していることになりますが、素人目に見ても、毛色を含めてキタサンブラックとサクラユタカオーは似ていません。従って、クリアアンバーの方を2.00とするのが正しいように思います。&lt;br /&gt;
Ambiopoiseの画像は海外のサイトで見ることができます。&lt;br /&gt;
http://sporthorse-data.com/photodb.php?land=all&amp;letter=A&amp;filter_sex=0&amp;color=..&amp;x=524&lt;br /&gt;
キタサンブラックがAmbiopoiseの形相を受け継いでいると断言できるほどの自信はありませんが、適合しない事柄を排除した結果として、確からしい気はします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;追伸&lt;br /&gt;
以前にウオッカの形相遺伝について書き込みをしましたが、「サラブレッド０の理論」を読み直して、私も間違っていることに気付きました。&lt;br /&gt;
ｳｵｯｶ（2004）-ﾀﾆﾉｷﾞﾑﾚｯﾄ（1999）とｴﾅｼﾞｰﾄｳｼｮｳ（1987）-ﾄｳｼｮｳﾎﾞｰｲ（1973）の被遺伝世代深度は0.25ですから、この場合は父であるタニノギムレットの形相を受け継ぐのが正しいです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;長文失礼しました。&lt;/p&gt;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前にも形相遺伝のことで書き込みをしたライデンと申します。</p>
<p>今回はキタサンブラックの形相遺伝について、調べてみました。<br />
オオハシ様の考えではユアハイネスの形相を受け継いでいるということですが、着目すべき牝系がずれているようです。<br />
今回、改めて「サラブレッド０の理論」を引っ張り出して、ミホノブルボンに関する部分を読み直しました。<br />
するとキタサンブラックの場合、サクラバクシンオーの牝系を追いかけるのが正しく、被遺伝世代深度は５ですから、牝系五世代を調べると、<br />
・ｻｸﾗﾊﾞｸｼﾝｵｰ（1989）－ｻｸﾗﾕﾀｶｵｰ（1982）　 ：1.50<br />
・ｻｸﾗﾊｺﾞﾛﾓ（1984）－ﾉｰｻﾞﾝﾃｰｽﾄ（1971）　　　：1.00<br />
・ｸﾘｱｱﾝﾊﾞｰ（1967）－Ambiopoise（1958）　　 　：0.00または2.00<br />
・One Clear Call（1960）－Gallant Man（1954） ：1.25<br />
・Europa（1949）－Bull Lea（1935）　　　　　　　 ：1.25</p>
<p>仮にｸﾘｱﾝﾊﾞｰ-Ambiopoiseを0.00と見た場合、サクラユタカオーの形相を隔世遺伝していることになりますが、素人目に見ても、毛色を含めてキタサンブラックとサクラユタカオーは似ていません。従って、クリアアンバーの方を2.00とするのが正しいように思います。<br />
Ambiopoiseの画像は海外のサイトで見ることができます。<br />
<a href="http://sporthorse-data.com/photodb.php?land=all&#038;letter=A&#038;filter_sex=0&#038;color=" rel="nofollow ugc">http://sporthorse-data.com/photodb.php?land=all&#038;letter=A&#038;filter_sex=0&#038;color=</a>..&#038;x=524<br />
キタサンブラックがAmbiopoiseの形相を受け継いでいると断言できるほどの自信はありませんが、適合しない事柄を排除した結果として、確からしい気はします。</p>
<p>追伸<br />
以前にウオッカの形相遺伝について書き込みをしましたが、「サラブレッド０の理論」を読み直して、私も間違っていることに気付きました。<br />
ｳｵｯｶ（2004）-ﾀﾆﾉｷﾞﾑﾚｯﾄ（1999）とｴﾅｼﾞｰﾄｳｼｮｳ（1987）-ﾄｳｼｮｳﾎﾞｰｲ（1973）の被遺伝世代深度は0.25ですから、この場合は父であるタニノギムレットの形相を受け継ぐのが正しいです。</p>
<p>長文失礼しました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		ゴリ より		</title>
		<link>https://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/1463/#comment-939</link>

		<dc:creator><![CDATA[ゴリ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 May 2016 14:20:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.takayoshiohashi.com/nakajima/?p=1463#comment-939</guid>

					<description><![CDATA[&lt;p&gt;レース後の吉田隼人騎手のコメントに、釈然としないものを感じるのは、小生だけでしょうか。&lt;br /&gt;
イレ込んでいた、外枠があだになった…でも、外目の枠でも、蛯名騎手は、道中後ろの位置から４着まで持ってきています。&lt;br /&gt;
位置を取りにあれだけ出してしまったら、道中引っ掛かってもしょうがないでしょう。&lt;br /&gt;
ゴールドアクターのことを信じて負けた、というレースでなかったのが、残念です。&lt;/p&gt;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>レース後の吉田隼人騎手のコメントに、釈然としないものを感じるのは、小生だけでしょうか。<br />
イレ込んでいた、外枠があだになった…でも、外目の枠でも、蛯名騎手は、道中後ろの位置から４着まで持ってきています。<br />
位置を取りにあれだけ出してしまったら、道中引っ掛かってもしょうがないでしょう。<br />
ゴールドアクターのことを信じて負けた、というレースでなかったのが、残念です。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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