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2007年2月17日 (土)

第24回フェブラリーS(GI)の出走馬について。

うなだれているオオハシ。ちょこっとだけ調べましたので、アップしておきます。

  1. サカラート(2000.4.21) 母の初仔
  2. アジュディミツオー(2001.6.2) 母の初仔
  3. タガノサイクロン(2003.4.10) 母の初仔
  4. シーキングザダイヤ(2001.3.1) 母の初仔
  5. カフェオリンポス(2001.1.27) 母の初仔
  6. メイショウトウコン(2002.4.7) 母の2番仔(不受胎後の仔)
  7. ブルーコンコルド(2000.4.11) 母の2番仔(2連産目)
  8. フィールドルージュ(2002.4.27) 母の3番仔(3連産目)
  9. リミットレスビッド(1999.6.5) 母の5番仔(5連産目)
  10. シーキングザベスト(2001.5.21) 母の4番仔(4連産目)
  11. オレハマッテルゼ(2000.1.16) 母の4番仔(不受胎後の仔)
  12. サンライズバッカス(2002.4.30) 母の8番仔(空胎後の仔)
  13. ダイワバンディット(2001.2.16) 母の4番仔(?)
  14. メイショウバトラー(2000.4.19) 母の初仔
  15. ビッググラス(2001.4.24) 母の3番仔(3連産目)
  16. トーセンシャナオー(2003.3.24) 母の4番仔(不受胎後の仔)

母の受胎条件から狙い馬を選びたいところだったのですが、「16頭中10頭」が「母が前年産駒なし後の仔」でした(笑)。

まま、各馬の血統構成が似通った現代の日本競馬では、上級条件まで勝ち進んでくるような馬は、わずかな差異でも「アドバンテージ」を携えているのかもしれませんね。

今回の出走メンバーでは、結婚を発表された内田博幸騎手のアジュディミツオー、もういい加減、何とか勝たせてあげたいシーキングザダイヤを応援したいと思います。

ではでは、簡単ではありますが、以上でございます。

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受信: 2007年2月17日 (土) 20時04分

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