「毎日杯(GIII)」と聞くと、クロフネ(1998.3.31)を思う。
新世紀のダート王・クロフネですが、最初に強烈な印象を残してくれたレースが、2001年の毎日杯でした。
「うわ、3歳春に阪神の芝2000mを1分58秒6って!!」
と思いました。
2着コイントス(1998.3.20)以下をぶっちぎったそのレースぶり、圧巻の一言でした。
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